[PR]100万円が無料で当たる!:今すぐ応募して現金を当てよう!

躯体工事3 雨に濡れたヘーベル板

くどいようですが非常に気になった点なので少し愚痴を。
雨に濡れたヘーベル板については、現場監督さんは「中までは水が通らない」、設計さんは「通る」と内部の意見も分かれました。営業さんには「通るけど1週間くらいで乾く」と言われましたが2週間しても染みはそのままだし・・・。
強度的には問題ないと言われても、そこは一生自分と家族が住む家のこと、どうも不安なので思い切って「数値的な根拠の提示」を求めました。これについては「営業所にはないため、本部に問いあわせます」とのことでしたが、実は未だに答えをもらっていません。
偏見かもしれませんが、旭化成は数値的な部分の見せ方がうまくないように思えます。住宅性能表示の要望が強くなってきた昨今、是非善処してもらいたい部分です。 もう善処してたりして・・・。

→バルコニーに防水処理がされました。特に敷物はなくても大丈夫ということだったので裸のままです。
その内机と椅子でも購入したらその時何か敷くものを考えようと思います。
→2階の子供部屋。ヘーベル板の隙間にモルタルが詰められています。2階はこの上からモルタルを全面に流しますが、1階は断熱シートが入ります。
モルタル敷きは頑丈ですが、堅くて膝に悪いという話もあります。一長一短ですね。

→1階洗面所の床下点検口。ここはベニヤ。その向こう側が風呂場。風呂の下には特に断熱材は入りません(そういう仕様はないとのこと)。
住んでからの感想としてはとにかく冬は「風呂が寒い!」他メーカーでは断熱材を標準で入れているところもあり、是非今後見直してほしいところです。

←なんと屋根です。登っちゃいました。もう一生見る機会はないかもしれないので記念に。
(結構びびりました)
←軒です(特にコメントはありません)。
→複雑に入り組む配管。なんか水回りと電線がごちゃごちゃになってるような・・・(気の性でしょうか?)。
→配線は鉄骨の間を通すのですが、特に孔全体に養生しているという訳ではなく、また天井に固定してあるわけでもありません。まあ、あまり気にすることはないのかもしれませんが。

NEXT PAGE

HOME PAGE TOP


[PR]アナタのウラ県民性をチェック:こっそり一人で?ワイワイ皆で?診断しょ